房総半島(千葉県)南部の鴨川温泉、小湊温泉、勝浦温泉、養老温泉、館山温泉、南房総白浜温泉、千倉温泉などの人気おすすめ温泉宿・旅館・ホテルをご紹介!露天風呂付き部屋や貸切風呂、食事がおいしい、宿泊が1万円以下で格安、海が見えるなど赤ちゃん子連れ家族旅行、ひとり旅にいい房総・外房の宿。年末年始や夏休み、春休み、GW等に、どうぞ。

房総(千葉)の温泉とは

房総半島の温泉について

房総半島(千葉県)の南部には、いろいろな温泉地があり少しずつ特徴が違います。

◆鴨川・勝浦周辺(房総半島の外房)・・・鴨川温泉、勝浦温泉、小湊温泉など

鴨川周辺の観光スポットは、なんといっても鴨川シーワールド。いるかやシャチ、ペンギンなどは子ども連れ家族だけでなくカップルにも人気です。温泉とセットで楽しめます。また1月から花摘み、イチゴ狩りが始まり、シーワールドやサーフィンなどのマリンスポーツが一年中楽しめます。勝浦は、朝市が有名。温泉宿は、鴨川温泉にいちばん多くあります。房総の宿はどこも、海の幸が新鮮でとてもおいしいので人気です。


◆館山・南房総周辺(房総半島の南端)・・・たてやま温泉郷、千倉温泉郷、南房総白浜温泉郷など

房総半島最南端のあたりのたてやま温泉郷、千倉温泉郷、南房総白浜温泉郷は、黒潮が近くを流れ、一段と温暖な気候。また伊勢海老、アワビや地魚などが豊富でとてもおいしく、各温泉宿でも料理のメインとなっています。太平洋に面した白浜では、遠く伊豆七島まで眺望できます。12月から花畑での花摘みができ、イチゴ狩りなども早くからできます。

◆安房勝山周辺(房総半島・内房)・・・安房温泉、鋸山金谷温泉など

東京湾のフェリー乗り場である金谷港に近くエリア。フェリーで横浜方面などからも楽にアクセスできます。鋸山ロープーウェーを楽しんだり、花摘み、釣り・ゴルフのなどにも便利です。安房温泉は、独特の茶褐色の湯。


◆養老(房総半島の真ん中、奥房総)・・・養老温泉

養老渓谷があり、自然豊かな房総半島の真ん中辺りの温泉地。関東でいちばん遅い紅葉が、この養老渓谷で見られるといわれます。温泉宿から渓谷の美しい景色が見られるのはもちろん、滝見物やハイキングなどを、養老渓谷がおりなす四季折々の自然を眺めながら楽しめます。



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